『企業の仮想データ統合を実現する』 スマートインサイト株式会社 SMART/InSight Corporation


2013年04月09日【第18回データウェアハウス&CRM EXPO 2013年5月8日(水)9日(木)10(金)東京ビッグサイト】に出展しました

ウチダスペクトラムは【第18回データウェアハウス&CRM EXPO 2013:5月8日(水)9日(木)10日(金)10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)会場:東京ビッグサイト】に出展しました

弊社は2013年5月8日から5月10日に東京ビックサイトで開催されました「第18回データウェアハウス&CRM EXPO 」に弊社製品でございます「SMART/InSightG2」を出展いたしました。
ブースでは、「SMART/InSightG2 for 仮想統合」に加え、「SMART/InSightG2 for 顧客情報統合」「SMART/InSightG2 for 製造業」も展示させて頂きました。
また5月8日11:30~12:30には、「ビッグデータ時代の企業データ統合可視化」と題しまして会場にてセミナーを開催させて頂きました。
ご来場誠にありがとうございました。
名称 : 第18回データウェアハウス&CRM EXPO http://www.dwh-crm.jp/
会期 : 2013年5月8日(水)・9日(木)・10日(金)
時間 : 10:00-18:00(10日(金)のみ17:00終了)
会場 : 東京ビッグサイト
主催 : リードエグジビジョンジャパン株式会社
 

5月8日(水)11:30~12:30セミナーを【C会場】にて開催しました

データウェアハウス&CRM EXPO 会場内にて、出展社による製品・技術PRセミナーとして以下の内容でセミナーを開催いたしました。
(セミナーの資料はこちらからダウンロードできます。※ダウンロードの際には個人情報の入力が必要です)
内容:ビッグデータ時代の企業データ統合可視化
概要:社内で分散した構造化・非構造化データを統合、また社外の非構造化データと合わせて可視化するサーチアプリケーションをご紹介いたします。データフォーマットを問わずユーザー視点でのデータ可視化を実現します。
日時:5月8日(水)11:30-12:30
会場:データウェアハウス&CRM EXPO 会場内 出展社による製品・技術PRセミナー会場【C会場】にて開催
講師:財前 潮
 

出展内容の詳細

【出展製品:1】SMART/InSight G2 for 仮想統合
【概要】
・データベース、ファイルシステム、インターネット、イントラネット等、あらゆるデータを仮想統合します。
・仮想ディレクトリーにより、構造化データと非構造化データを一元的に扱うことが可能になり、システム間で分裂していた関連情報が紐付いて表示することが可能になります。
・検索条件によりデータやデータの件数をグラフ化することができます。ウィジェットが豊富に用意されており、配置などパーソナライズが可能です。
・ナレッジベースにより、検索条件を保存、共有。また、検索されたデータにコメントやタグを付加し、それらを検索対象にすることもできます。
・検索はクラウドサービスでも使われているオープンソース検索エンジンLucene/Solrを採用。大規模なシステムにも対応可能です。Hadoopにも対応しており、ビッグデータの分析にも有効です。
【出展製品:2】SMART/InSightG2 for 製造業
【概要】
複数のデータベースを横串検索し情報を一元化するソリューションです。
企業内のデータベース(DB)には、技術生産情報、営業情報、全社情報など多種にわたる情報が格納されています。営業情報管理システムや、ERP・CRM、設計・生産管理システムなどが導入されていますが、複数のシステムのデータベース情報を一度に閲覧するには、各システムにログインし、一つ一つ確認し、情報の関連性を確認する非効率的な作業がよく見られます。
「SMART/InSight G2 for 製造業」では複数システムのデータベースの検索に特化し、これまでバラバラであったデータベース間での情報に関連性を持たせ、情報を芋づる式に閲覧できるソリューションです。
【出展製品:3】SMART/InSightG2 for 顧客情報統合
【概要】
SMART/InSightG2を使うと簡単に複数の顧客データベースを仮想統合し可視化することができます。
販売チャネル(Web、店舗、カタログ、DMなど)毎に顧客データベースが存在し情報が重複されて登録されている同一顧客の情報を仮想的に統合します。
仮想的に顧客情報を統合すれば、各販売チャネルにおける販売実績やキャンペーンでの他チャネルへの顧客誘導などの実績を把握することが可能になります。
既に販売チャネルが確立し顧客データベースの物理的な統合は難しいが、情報だけの統合は実現したい場合、本ソリューションは有効です。

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