
NotesDBに、過去の報告書、不具合情報、設計資料、見積書、手配金額、業務アプリのデータが蓄積されている一方で、「必要な情報が探しにくい」「生成AIを試してみたが、期待したほど業務活用できない」と感じていませんか?生成AIは万能ではなく、データの種類や目的に応じた使い分けが重要です。
本セミナーでは、Notesを残したまま活かすために、検索・要約・データ活用などの適切な手法と、現場で実践できる活用のポイントを分かりやすく解説します。
【このセミナーで得られること】
- Notesの情報を「探せない・使えない」状態から、すぐに活用できるヒントが分かる
- 生成AIを試してもうまくいかなかった理由と、現場で使える活用のコツが理解できる
- 文書検索・要約・データ活用など、業務に直結する具体的な使い分けが分かる
- 今あるNotesを活かしながら、無理なく業務改善につなげる進め方が見える
【こんな方におすすめ】
- NotesDBに蓄積された情報をもっと活用したい
- 生成AIを試したが、期待したほど業務活用できていない
- Notes内の文書やデータを探しやすくしたい
- DBごとにどのような手法を選ぶべきか整理したい
- まずはNotes活用から始めて、将来的に社内データ全体へ広げたい
【セミナー概要】
Notes資産を生成AIで活かすには?
DBごとに最適な活用手法を解説
日程:2026年4月22日(水)14:00~14:30
会場:Teamsよるオンラインウェビナー
費用:無料(事前登録制)
※本セミナーは、法人の方のみを対象とさせていただいております。
※同業他社様および個人の方からのお申込みはご遠慮頂いております。
※フリーメールアドレスでのご登録はご遠慮ください。
【お問い合わせ】
内田洋行 スマートインサイト事業部 セミナー担当
ml-mugenmarketing@uchida.co.jp
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