3月19日(木)開催!品質データが散らばっている会社ほど効く!不具合の“兆候”を早期検知する品質マネジメント強化 生成AI活用セミナー

品質情報が、設計・製造・検査・保守・クレーム対応など各部門に散在していませんか?「全体像が見えない」「共有が遅い」「分析が属人化して判断が遅れる」といった状態では、不具合の未然防止や再発防止が難しくなります。
本セミナーでは、設計~製造~サービスまでの品質データを“つなぐ”共通基盤(品質統合)を軸に要点を分かりやすく整理してご紹介します。

  • 不具合の“前ぶれ”を見逃さない体制づくり
    設計・製造・検査のデータをつなぎ、異常の兆候を早期に可視化。手戻りやクレームを未然に防ぐヒントが得られます。
  • 影響範囲を即把握、判断スピードを加速
    品番・ロット単位まで自動で洗い出し。対応判断を迷わず、初動を圧倒的に早める仕組みが分かります。
  • FMEAや帳票作成を“自動化”する具体策
    生成AIやAI-OCRの活用により、属人化していた分析・資料作成を効率化。品質業務の生産性向上イメージがつかめます。
  • 品証KPIを一目で把握できる実践モデル
    QC7つ道具テンプレートやダッシュボード活用で、定例報告から原因追跡までスムーズに。すぐに現場で使える考え方を持ち帰れます。
  • 品質情報が部門ごとに点在し、横断分析や共有に時間がかかっている
  • 異常の兆候を早く掴み、手戻り・再発コストを減らしたい
  • FMEA/DRBFM、検査帳票、設備データを“使える形”で活用したい
  1. よくある品質業務のつまずき(点在・共有遅れ・属人化)
  2. 品質統合(データ統合/検索/ダッシュボード)の全体像
  3. 早期検知・FMEA自動化・AI-OCR・FA/PLC解析のポイント紹介
  4. まとめ(最短導入ステップ)

品質データが散らばっている会社ほど効く!
不具合の“兆候”を早期検知する品質マネジメント強化

日程:2026年3月19日(木)14:00~14:30
会場:Teamsよるオンラインウェビナー
費用:無料(事前登録制)

※本セミナーは、法人の方のみを対象とさせていただいております。
※同業他社様および個人の方からのお申込みはご遠慮頂いております。
※フリーメールアドレスでのご登録はご遠慮ください。

内田洋行 セミナー担当
ml-mugenmarketing@uchida.co.jp

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過去開催分のオンデマンド配信

過去開催分のオンデマンド配信を行っています。セミナー開催から1カ月後を目途に動画が公開されます。
お申込み後、視聴URLをお送りいたします。